2020年12月2日水曜日

Mi Band 5を買った

Mi Band 5を買った。


国内の配送は早い。海外通販とは段違いだ。当たり前だけど。


主な機能は運動や睡眠の記録が取れる事だ。

単純に付けてるだけで歩数計や心拍数が測れる。

一時期、スマホで睡眠状態を検知するアプリがあったがそれをもっと身近にしたものだ。

アプリを起動する必要すらないのが自分にはありがたい。


あと、便利だなと思ったのは自分が使っているスマホがRedmi Note 9Sなのだけれど、Xiaomi製ということでスマホのロックを解除出来ることだ。

マスクしてても問題ない。まぁ側面の指紋センサーでそもそも解除出来るんだけど。

あと、スマホの通知も見られる。バイブレーションで気づかせてくれる。

アップルウォッチみたいに高級機種では無いから心電図までは測れないけど、その分だけ安いのでお勧めしたい。


あと替えのバンドも買っておいた方が良い。せっかくバンド交換出来る端末だし。


2019年6月12日水曜日

Umidigi Powerを買った。

このブログを書くのも3年振りだ。
早いものである。


Umidigi Powerを買った。


Amazonで注文したのは6月2日だった。
14~20日に届く予定だったようだが届いたのは今日の昼頃だった。思ったより早い。


外観と内容物に関しては公式HPと違いが無いので割愛する。

個人的に思ったのでSIMを乗っけるトレイがちょっと乗っけにくいというかハメにくかった。




CPU-Zで見たらこんな感じ。


antutuのスコアはこんな感じ。
まぁ3Dのゲームやるには向かないよねってところか。

まぁ、付属品もスペックも価格を考えると良いと思えた。
自分はブラウジングと音楽、あとはナビがメインだからだ。
ゲームも軽めの2Dのしかやらないし。

カメラにも期待してなかったが、ちょっと参った。


最適化というかアプリがちゃんと動かないのだ。
画質の設定が出来ない。
Beautyとそれ以外(?)の切り替えができるくらい。

動画じゃないのにステレオとか出てくるし。

まぁカメラアプリはGooglePlayでダウンロードしたサードパーティ製のを使えば別段問題なく使えるので問題ないんだけれど、純正がココまで酷いとは思わなかった。


人によって大事な点は違うので何とも言えないところではあるけれど、
1万6千円の端末で全体的には満足している。
メイン端末には据えられないがサブ端末としては悪くない。


カメラアプリの修正は早めに修正してほしいところだが。

2016年11月15日火曜日

イヤホンが届いた

Gearbestで買ったSTN - 333というBluetoothヘッドセットだ。


届いた時点で箱がへこんでいる。
まぁ、中身が守られてるならガワは別に気にしないんだけれども。

購入時で6ドルちょっとだったけど、今のセール価格でもうちょっと安くなっていた。
この価格でaptX対応とかちょっと信じがたいがそもそも自分の持ってる端末がaptXに対応していないので検証しようが無かった。


音は値段相応な感じ。
ポップスとかクラブ系の曲を聴く分には良いと思う。
難点はノイズが乗ること。音楽再生時にノイズが乗ってくるので、ピアノ曲とかクラシックでも静かな曲だと正直ノイズがやかましく感じる。
2千円くらいの無線イヤホンだとノイズが乗らなかったのでやはり価格が問題か。
自分でいじれる人ならまた違うかもしれない。


あと、これはイヤホンだけれどヘッドセットなので通話もできる。
自分は使っていないが。
それで、その関係かどうかはしらないがBluetoothの項目に電話の音声・メディアの音声・入力デバイス・連絡先の共有が出る。

電話の音声、これはまぁヘッドセットなのでわかる。だが使わないので切った。

メディアの音声、これがメイン機能。個人的には、だけれど。

入力デバイス、マイクが付いてるので音声入力の関係で表示が出たのだと思う。使うキーボードの表示やら何やらの項目が出たので初めは理解できなかった。これも使わないので切った。

連絡先の共有、これは何で出るのだろう?正直いらない。あと、毎回つなぐ度にこの項目のチェックが戻っている。何でだろ?Bluetoothイヤホンと連絡先の共有ってのがいまひとつ腑に落ちない。
使わないので切ったけれど、イヤホンの電源を入れて接続するたびにチェックが入っている。
使うたびに切っている。


もうちょっと高いBTイヤホンを買えばノイズも無いだろうし、音質にも満足できるだろう。
この価格帯はやはり値段なりだ。
千円未満のBTイヤホンに文句を言うのも酷な気がするが。